月次経営ナビとは?

AI搭載「月次経営ナビ」

その試算表、
“眺めるだけ”で終わっていませんか?

AI搭載 月次経営ナビ 毎月の数字を経営判断に変える

毎月、試算表は届いている。
売上や利益も、何となく把握している。

経営者のための読み解きサービス

月次試算表(例)2026年9月分/単位:千円

勘定科目 当月 前月 前月比
売上高 12,480 11,920 +4.7%
売上原価 8,910 8,120 +9.7%
粗利益 3,570 3,800 −6.1%
人件費 2,140 2,090 +2.4%

図1:月次試算表(抜粋)の推移イメージ

売上は伸びているのに、粗利が落ちている。
——ここが、今月いちばん見ていただきたい部分ですが……

※数値・コメントはイメージ(サンプル)です。実際の分析結果は御社の数字により異なります。

しかし、この3つを明確に答えられますか?

疑問を抱える経営者のイメージ
問い01 「どこに問題があるのか」
問い02 「何を改善すべきなのか」
問い03 「次に、どんな手を打つべきなのか」

そこまで読み解けているでしょうか?

数字は、集計するだけでは経営に役立ちません。
経営者が意思決定できる形に変えてこそ、初めて“経営の武器”になります。

いま 過去の報告書(届いた数字の記録)
これから 未来の経営判断書

AI搭載「月次経営ナビ」がお伝えする4つの視点

特別なシステムの入れ替えは不要です。毎月お送りいただいている数字をもとに、経営者の視点で読むべきポイントをお伝えします。

区分 お伝えする内容 例
変化 今月の業績で注目すべき変化 売上・粗利・費用の動きのうち、今月いちばん目を向けるべき変化をあげます。
原因 利益を圧迫している原因 利益を削っている要因と、その影響の大きさを整理してお伝えします。
課題 改善すべき経営課題 数字の裏にある課題を、優先順位のついた形で示します。
次の一手 これから検討すべき次の一手 次に検討したい打ち手を、選択肢として提示します。

※上記は構成のイメージです。内容は御社の数字により異なります。